sanseberia03今夜も美味しそうだなぁ~\(^o^)/ #nagoyatv #pussuma #ぷっすま #ぷっすま全国存続
05-17 00:26メンバー思い発言出ましたね~(^-^)v #nagoyatv #pussuma #ぷっすま #ぷっすま全国存続
05-17 00:29もはやプロもどきじゃなくて、プロじゃん!!(゜ロ゜; #nagoyatv #pussuma #ぷっすま #ぷっすま全国存続
05-17 00:42素晴らしい絶賛辛口批評~♪\(^o^)/こんなに言われても嬉しいなんてね!(^-^)vあ!来週、エガちゃんだー♪ #nagoyatv #pussuma #ぷっすま #ぷっすま全国存続
05-17 00:49今夜も楽しかった!メ ~テレさんありがとう♪皆さんおやすみなさい~(^-^) #nagoyatv #pussuma #ぷっすま #ぷっすま全国存続
05-17 00:52
new!
- 2012/05/18 05/17のツイートまとめ
- 2012/05/17 痛さが伝わってきた。
- 2012/05/16 05/15のツイートまとめ
- 2012/05/16 やばい。
- 2012/05/15 待ち遠しいな~。
2012-05-18(Fri)
2012-05-17(Thu)
『ぷっすま』の何でもおいしそうに食べる草なぎさんに癒されながら、
ふっと『医者僕』の祐太さんに心を持っていかれる。
第6話。
物語が大きく動いた回でした。
7年前に自殺した社長さんの息子が清掃員として、
病院にやってきて~。
祐太の心の傷がぱっくりと露わになってしまいました。
けれども、言い訳一つしないで、受け止める祐太。
苦しみが痛いほど伝わってきました。
何度も泣くシーンは観たことありますが、
同じものがどれ一つとしてないですね。
最後、息子さんに、
「紺野さんも新しい所で頑張っていると報告する」と言ってもらえた時の潤んだ目なんて、
本当に凄かったです。
なんて表情するんだろう?
いやぁ~、凄かったなぁ~。
心揺さぶられた。。。
そして、並木道。
ああ~~~。。。
いろんなもの背負って歩くクサナギツヨシ。
秀雄さん、徹朗さん、祐太さん。
立ち止まったところは、
秀雄さんが怒って職員室を飛び出してきた時の事を思い出しました。
人の人生って、なんて厳しいものなんだろう?
祐太さんを癒してあげたいな。
そうそう。
研修室には、たくさんサンセベリアの鉢植え置いてありますね。
私のハンドルネームは、「さんせべりあ。」ですが、
秀雄さんの部屋にみどり先生が持ってきてくれたのがサンセベリアだったので、
そこから頂きました。
マイナスイオンが出るんだって聞いて、
周りの大切な人を癒してあげられる人になりたいなと思って。
徹朗さんの銀行の休憩室にもあったんですよ。
祐太さんの職場は、病院だからあちこちに置いてありますね。
祐太さんのデスクのそばにもあります。
勝手にそばに見守ってる気分なんですよ。
来週は、すずと本音で向き合うのかな?
みんな幸せになれればいいのに。
瑞希ちゃんもね。
ふっと『医者僕』の祐太さんに心を持っていかれる。
第6話。
物語が大きく動いた回でした。
7年前に自殺した社長さんの息子が清掃員として、
病院にやってきて~。
祐太の心の傷がぱっくりと露わになってしまいました。
けれども、言い訳一つしないで、受け止める祐太。
苦しみが痛いほど伝わってきました。
何度も泣くシーンは観たことありますが、
同じものがどれ一つとしてないですね。
最後、息子さんに、
「紺野さんも新しい所で頑張っていると報告する」と言ってもらえた時の潤んだ目なんて、
本当に凄かったです。
なんて表情するんだろう?
いやぁ~、凄かったなぁ~。
心揺さぶられた。。。
そして、並木道。
ああ~~~。。。
いろんなもの背負って歩くクサナギツヨシ。
秀雄さん、徹朗さん、祐太さん。
立ち止まったところは、
秀雄さんが怒って職員室を飛び出してきた時の事を思い出しました。
人の人生って、なんて厳しいものなんだろう?
祐太さんを癒してあげたいな。
そうそう。
研修室には、たくさんサンセベリアの鉢植え置いてありますね。
私のハンドルネームは、「さんせべりあ。」ですが、
秀雄さんの部屋にみどり先生が持ってきてくれたのがサンセベリアだったので、
そこから頂きました。
マイナスイオンが出るんだって聞いて、
周りの大切な人を癒してあげられる人になりたいなと思って。
徹朗さんの銀行の休憩室にもあったんですよ。
祐太さんの職場は、病院だからあちこちに置いてありますね。
祐太さんのデスクのそばにもあります。
勝手にそばに見守ってる気分なんですよ。
来週は、すずと本音で向き合うのかな?
みんな幸せになれればいいのに。
瑞希ちゃんもね。
2012-05-16(Wed)
sanseberia03なんですねん。なんですねん。ぐわぁ~どうしたらいいですねんーーー #37歳で医者になった僕 #37doctor
05-15 23:01もう既に来週が気になって仕方ないー(;_;)ええ!?今週だって見応えあって色々考えたいのに、心が追いつかない(´Д`)ええーー
05-15 23:07
2012-05-16(Wed)
2012-05-15(Tue)
昨日の『スマスマ』は、なんといっても差し入れ企画でしたね!ヽ(^o^)丿
倉木さんは、本当にスマスマのコントキャラを愛してくださってるのね?うふふ
素直に喜んでくださっていて、こちらも嬉しくなっちゃった。
それにしても、青山の路上での鶏鍋!!
シュールな画でしたね~。わはは
寒そうでしたけど、風邪ひかなかったかしら?
でも、輪になって、くっついて、楽しそうでした♪
木村さんは、倉木さんよりも得点が高かったということで今回不参加でしたが、
参加されたら良かったのにな~。
木村さんなら、なんのキャラかな?
Pちゃん?バッキー?スパロウ船長?(笑)
それにしても、草なぎデビールマン!
一人だけあったかそうでしたね。
うふふ
今夜は、『医者僕』第6話ですね!
いやぁ~~、待った!待った!(笑)
だってぇ~、気になるよ~。
予告で、紺野先生窮地に立ってたし、すずちゃんは苦しんでたし。。。
今夜、22時から『医者僕』第6話。
サブタイトル~「僕が医者になった本当の理由」~
で、ラスボス、佐伯教授について、書いてなかったですね。
なので、6話の前に書いとこうかな。
私は、学生時代の恩師にも会社員時代の上司にも、
「常識は、疑ってかかれ!」と教えを請うていたので、
最初から紺野先生の行動を、応援こそすれ、
批判しようなんて思わなかったな。
ある事柄を、多面的に見ること。
立場や価値観、環境が違えば、見方も変わって当然。
どの方向から見ているかで、常識は変わるもの。
”これでいいのか”
”他に方法はないのか”
”誰のためのその方法なのか”
常にいろんな角度から見れる人になりなさいとの教えだと理解しています。
私がラスボスと呼ぶ佐伯教授。(笑)
この方も、ただの悪役として描かれてはいませんね。
むしろ、優秀な経営者、研究者の側面が、よく描かれています。
けれども、ある一つの方面に突出して成果をあげたばっかりに、
その考えに固執してしまい、またそれに伴って得た権力、地位にしがみつく、
プライドの高いエリート、とでもいいましょうか。
紺野先生に限らず、視聴者の皆様からも多くの支持を得る森下先生までも、
彼にかかれば、「変わった医者だね」ということになる。
根回しした森下先生の提案もあっさり却下されましたよね。(あれは、2話だったかな?)
紺野先生の合同カンファの提案は、”3秒”検討の末、却下されました。
この辺の胡散臭さが、脚本として絶妙ですね。
この教授のことはもちろん許せないんだけど、
紺野先生のこともなんだか許せない。
そんな感想をよく目にします。
不思議ですね。
組織ってものを大事にする日本人の感覚ってことでしょうか。
佐伯教授は、組織を大事にしていますよ。
自分の損得がその基準ですが。
組織の自浄作用って、本当に難しいですね。
でも、だったら、外から変えればいいって言う人が出てくるけど、
それじゃあ、根本的な改革にならないんじゃあないかと。
組織の中にいながら、その組織を「ぶっ壊す!」と言い放った政治家がいたりしましたね。
あの方を支持しているわけではないけれど(後から疑問符のつくものも多々ありましたね)、
あの論理は正解なのではないかと思います。
当時、”身内から”猛反発されてましたけどね。
組織が上手く回っている状態でも、
現状維持するのは至難の業。
新陳代謝が常に必要ですよね。
新人が入ってくるというのは、
組織の新陳代謝の意味があると思うんです。
それが、新人が実績もないのに偉そうな事言うな!って人もいて、びっくりです。
ましてや、組織を変えようだなんて、
中の人が、血や涙を流す覚悟で真剣にならないと無理です。
紺野先生は、そんな難しいことに挑戦しているのですよね。
大それた事ではなく、まず自分が変わることで、何かを変えようとしている。
その決意たるや。
確固たるその決意は、悲壮感さえ漂います。
なのに、爽やかさだとか、穏やかさも、なくさない。
それは、まだ、自己満足の域を超えていないことを自覚している故だと思うのです。
佐伯教授は、大きな壁ですね。
でも、彼もまた、全部間違っているわけではない。
指導医の新見先生も、腰ぎんちゃくの中島先生もまた然り。
もちろん、紺野先生も同じです。
全部正解でもないし、全部間違っているわけでもない。
それがこのドラマの醍醐味であり、
スッキリはっきりしたドラマがお好みの方には、どうにも気に入らない所でしょうね。
すっごく人間らしいドラマだなと思います。
佐伯教授は、自分の糖尿病には自覚があるようだし、
「医者の不養生」は勲章だと思っているようだから、
”糖尿病が悪くなって、自分が患者になって初めて命のことについて真剣に考える”
ってストーリーもあるかもですが、
彼にとっては、「医学」そのものの方が大事なように思えるのですよね。
その方面からの何らかのアプローチがあると、
壁は乗り越えられるのかも、と楽しみにしてるんです。(*^o^*)
倉木さんは、本当にスマスマのコントキャラを愛してくださってるのね?うふふ
素直に喜んでくださっていて、こちらも嬉しくなっちゃった。
それにしても、青山の路上での鶏鍋!!
シュールな画でしたね~。わはは
寒そうでしたけど、風邪ひかなかったかしら?
でも、輪になって、くっついて、楽しそうでした♪
木村さんは、倉木さんよりも得点が高かったということで今回不参加でしたが、
参加されたら良かったのにな~。
木村さんなら、なんのキャラかな?
Pちゃん?バッキー?スパロウ船長?(笑)
それにしても、草なぎデビールマン!
一人だけあったかそうでしたね。
うふふ
今夜は、『医者僕』第6話ですね!
いやぁ~~、待った!待った!(笑)
だってぇ~、気になるよ~。
予告で、紺野先生窮地に立ってたし、すずちゃんは苦しんでたし。。。
今夜、22時から『医者僕』第6話。
サブタイトル~「僕が医者になった本当の理由」~
で、ラスボス、佐伯教授について、書いてなかったですね。
なので、6話の前に書いとこうかな。
私は、学生時代の恩師にも会社員時代の上司にも、
「常識は、疑ってかかれ!」と教えを請うていたので、
最初から紺野先生の行動を、応援こそすれ、
批判しようなんて思わなかったな。
ある事柄を、多面的に見ること。
立場や価値観、環境が違えば、見方も変わって当然。
どの方向から見ているかで、常識は変わるもの。
”これでいいのか”
”他に方法はないのか”
”誰のためのその方法なのか”
常にいろんな角度から見れる人になりなさいとの教えだと理解しています。
私がラスボスと呼ぶ佐伯教授。(笑)
この方も、ただの悪役として描かれてはいませんね。
むしろ、優秀な経営者、研究者の側面が、よく描かれています。
けれども、ある一つの方面に突出して成果をあげたばっかりに、
その考えに固執してしまい、またそれに伴って得た権力、地位にしがみつく、
プライドの高いエリート、とでもいいましょうか。
紺野先生に限らず、視聴者の皆様からも多くの支持を得る森下先生までも、
彼にかかれば、「変わった医者だね」ということになる。
根回しした森下先生の提案もあっさり却下されましたよね。(あれは、2話だったかな?)
紺野先生の合同カンファの提案は、”3秒”検討の末、却下されました。
この辺の胡散臭さが、脚本として絶妙ですね。
この教授のことはもちろん許せないんだけど、
紺野先生のこともなんだか許せない。
そんな感想をよく目にします。
不思議ですね。
組織ってものを大事にする日本人の感覚ってことでしょうか。
佐伯教授は、組織を大事にしていますよ。
自分の損得がその基準ですが。
組織の自浄作用って、本当に難しいですね。
でも、だったら、外から変えればいいって言う人が出てくるけど、
それじゃあ、根本的な改革にならないんじゃあないかと。
組織の中にいながら、その組織を「ぶっ壊す!」と言い放った政治家がいたりしましたね。
あの方を支持しているわけではないけれど(後から疑問符のつくものも多々ありましたね)、
あの論理は正解なのではないかと思います。
当時、”身内から”猛反発されてましたけどね。
組織が上手く回っている状態でも、
現状維持するのは至難の業。
新陳代謝が常に必要ですよね。
新人が入ってくるというのは、
組織の新陳代謝の意味があると思うんです。
それが、新人が実績もないのに偉そうな事言うな!って人もいて、びっくりです。
ましてや、組織を変えようだなんて、
中の人が、血や涙を流す覚悟で真剣にならないと無理です。
紺野先生は、そんな難しいことに挑戦しているのですよね。
大それた事ではなく、まず自分が変わることで、何かを変えようとしている。
その決意たるや。
確固たるその決意は、悲壮感さえ漂います。
なのに、爽やかさだとか、穏やかさも、なくさない。
それは、まだ、自己満足の域を超えていないことを自覚している故だと思うのです。
佐伯教授は、大きな壁ですね。
でも、彼もまた、全部間違っているわけではない。
指導医の新見先生も、腰ぎんちゃくの中島先生もまた然り。
もちろん、紺野先生も同じです。
全部正解でもないし、全部間違っているわけでもない。
それがこのドラマの醍醐味であり、
スッキリはっきりしたドラマがお好みの方には、どうにも気に入らない所でしょうね。
すっごく人間らしいドラマだなと思います。
佐伯教授は、自分の糖尿病には自覚があるようだし、
「医者の不養生」は勲章だと思っているようだから、
”糖尿病が悪くなって、自分が患者になって初めて命のことについて真剣に考える”
ってストーリーもあるかもですが、
彼にとっては、「医学」そのものの方が大事なように思えるのですよね。
その方面からの何らかのアプローチがあると、
壁は乗り越えられるのかも、と楽しみにしてるんです。(*^o^*)






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